マーケターも!事業部長も!代理店も!
Web施策の成果
ひと目でわかる
ダッシュボード

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こんな企業様におすすめ

  • 施策や関係者が増えて、
    成果の進捗がわかりづらい

  • レポートしたコンバージョン数
    と実際の成果数字がズレる

  • 費用対効果を分析したい粒度と
    配信媒体のアカウント設計が
    異なる

成果の進捗管理における課題

Web施策では関係者や施策が増えると、成果の進捗が管理しきれなくなりますよね。
特に困るのが実際の成果とコンバージョン数の“ズレ”です。コンバージョン数がズレるのは以下の原因が上げられます。

要因
01

施策の報告方法が異なり、
実際の成果数字と合計があわない

Google/Yahoo!広告担当者 今月400件獲得でき達成です! メルマガ担当者 今月450件獲得でき達成です! アフィリエイト担当者 今月50件獲得でき達成です! 合計で900件コンバージョンが取れてるはずなのになぜ? 顧客管理システム 獲得:800件

要因
02

配信媒体ごとに、
計測ロジックが異なる

広告をクリック コンバージョン購入完了 時間軸 コンバージョン計測のタイミング 11/30 Yahoo! 12/1 Google

要因
03

設定が属人化しやすく、
チームでの認識がズレてしまう

この広告はGoogle Analyticsでいうと、どの広告? 消化した広告配信予算はいくら? 広告をクリック 購入完了

要因
04

Cookie規制により、
コンバージョンの計測ができない

クリック:1 7日でCookieが削除 コンバージョンしているのに、広告にコンバージョンがつかない!

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アドエビスであれば、
以下のようなお悩みを解決します

お悩み01

チーム内で共通のダッシュボードがなく、
成果の進捗管理がしづらい

コンバージョン数や広告予算消化率・CPA・ROASといった主要指標の進捗状況をダッシュボードに集約・可視化することでスピーディーな現状把握をサポートします。

簡単な設定のみで日々の進捗を可視化・把握可能
簡単な設定のみで日々の進捗を可視化・把握可能

お悩み02

施策や配信媒体が増えて、
それぞれの成果が把握しきれない

アドエビスでは、すべての流入元を同じ環境で計測できるため、コンバージョンに至る前の流入元(ラストクリックコンバージョン)も計測でき、平等に広告を評価することができます。

また、それぞれの広告コストの登録もできるため、費用対効果の確認も可能です。

複数の媒体を一気通貫して計測が可能。成果と費用対効果を並べて評価。
複数の媒体を一気通貫して計測が可能。成果と費用対効果を並べて評価。

お悩み03

データ計測ツールの設定内容を
管理しきれない

アドエビスでは、広告登録情報の管理画面はもちろん、コンバージョンを計測しているページの管理も可能です。
前任者がどのような設定をしていたかを確認することができるため、属人化しづらく、また、後から入稿をやり直さずに管理画面上だけで、設定を上書き変更することが可能なため、ご担当者に合った設定ができます。

一元管理できる 広告登録情報管理画面 コンバージョン計測タグ管理画面
一元管理できる 広告登録情報管理画面 コンバージョン計測タグ管理画面

お悩み04

Cookie規制の影響で
そもそもコンバージョンが計測できない

アドエビスの場合、 “NSレコード”設定を行っていただくことで、7日間の制限を回避することが可能です。
計測用のサブドメインにNSレコードを設定いただくことで、アドエビスのタグが発火した際、お客様DNSを経由してアドエビスへの通信が行われます。
それにより、お客様サイト同様httpヘッダーによるCookie付与が可能となり、ITP1.0以降のCookie制御の影響に加え、今回iOS14.2に搭載されたCNAME規制も回避することができます。

配信媒体によってはクリックから7日後のコンバージョンは計測できませんが、アドエビスであれば366日計測が可能!
配信媒体によってはクリックから7日後のコンバージョンは計測できませんが、アドエビスであれば366日計測が可能!

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ユーザー行動が複雑化する現代のマーケティングでは、ユーザーがどのような行動をして、
成果に至った・または至らなかったのかを、理解・考察した上でプロモーション戦略を練る必要があります。
アドエビスなら、正しい効果測定で「勝てる」マーケティングを実現することが可能です。