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自社のメールマガジンは獲得に寄与しているのかを知りたい

メールマガジンの効果を可視化することで、カスタマージャーニーが見えた事例 ※この記事は事実を元に一部内容を編集してお届けしています

アドエビスを導入いただいた背景

アドエビスを導入いただいた背景

Sさんの会社では、メルマガの登録者向けに定期的に「お役立ち情報」を配信していました。「なんとなく獲得数が伸びた気がする」という所までは掴めるものの、本当に自社のメルマガが獲得に寄与しているのかが分かりにくく、かつ「どんな内容がお客様にとって有用なのか」を掴めませんでした。
しかしADエビスがメルマガの計測もできることをプロモーション担当者から聞き、早速使ってみることにしました。

SさんがADエビスを使って行ったことは「間接効果の可視化」

たとえ扱う媒体が広告でなく、メールマガジンだったとしてもADエビスは有効に活用できます。クリックさせるURLを計測タグに張り替えることで、Sさんは「広告効果と同じように」メルマガのクリック後の遷移数やCV率を掴むことができました。
加えて、ADエビスの標準メニューである「コンバージョン属性」を使うことで「最終的には広告経由で獲得しているお客様だが、実はその前にメルマガに触れていた」というようなカスタマージャーニーをキャッチすることもできました。

アドエビスを導入いただいた背景

その結果、何が起こったか?

メルマガに触れたお客様の態度変容が見えたことで「獲得に寄与しているメールマガジンは何か?どういうエッセンスが必要なのか?」が一気に理解できたSさんは、メールマガジンに対するモチベーションも一気に向上。いまでは、獲得の一翼を担う重要なプロダクトとして、メールマガジンの活用とPDCAを行っているということです。まだまだ、メルマガも廃れたメディアではないということですね。

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