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リスティングの媒体ごとの費用を適正化したい

流入元ドメインの比率から媒体ごとのリスティング広告費を調整した事例 ※この記事は事実を元に一部内容を編集してお届けしています

アドエビスを導入いただいた背景

アドエビスを導入いただいた背景

EさんはADエビスを利用してリスティング最適化を行い、ある程度の最適化を成し遂げることができました。
その結果、次年度ではリスティングの広告予算を増やして貰えることになりましたが「GoogleとYahooどちらの媒体にどのくらい予算を割くか」を考えたとき、悩んでしましました。そういえば、その部分を最適化できていない気がしたのです。

EさんがLOGエビスを使って行ったのは流入経路の比較

そのとき、Eさんが思い出したのはLOGエビスに搭載されている「検索サイトシェア機能」でした。
この機能の便利なところは純粋に「どの検索サイトからの流入が多い」と比較して表示するだけではなく「登録広告の有無」によって、検索シェアをタブ1つで見分けることができるのです。

その結果、何が起こったか?

Eさんが確認したところ、GoogleとYahoo経由の流入比率は、検索広告の有無で若干差がついていました。また、G/Yの比率自体も自分が肌感覚で持っていた数字よりも、やや誤差が大きかったことに気付きました。「自社の流入がこの状況ならば……」とEさんは実際の検索流入比率に合わせ広告の出稿金額も最適化。それにより「最適な出稿バランスに悩む」ということから解放されました。
非常に簡単な機能ではありますが、それだけにバランスを見るにはもってこいの基本機能ですね。

アドエビスを導入いただいた背景

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