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複数存在する成果ポイントを個別に評価したい

温度感の違う成果ポイントを個別管理することで効果を改善させた事例 ※この記事は事実を元に一部内容を編集してお届けしています

アドエビスを導入いただいた背景

アドエビスを導入いただいた背景

某社では、成果ポイントを「入会申込」「無料体験」「資料請求」など、非常に多岐に渡る内容で設定していました。そのすべてが「必要」とは考えつつもCVに対して「重みづけ」をしていなかったため代理店から出てくるレポートが「まるっとすべて成果」になっており、どこから手を付けていいのかが解らず、PDCA(改善)サイクルの機能不全を起こしていました。
マーケティング担当者のYさんが着任したのは丁度そんなタイミング。Yさんは、この状況を打破するためにADエビスを採用しました。

YさんがADエビスを使って行ったことは「種類別」のCV管理

YさんはADエビス導入時にCVポイントを個別に設定。たったこれだけの作業で「どの広告が、どの成果に寄与しているか」「全体で見たときはどうなっているのか」を1つの画面で管理することができるようになりました。というのも、ADエビスでは管理画面上で、CVポイントを簡単に検索し抽出することができるのです。「これがADエビスの手軽さなのか!」と非常に驚かれたとのことです。

その結果、何が起こったか?

その結果、何が起こったか?

YさんがADエビス導入と同時に行ったことは「Webからの資料請求と体験申し込みはどちらがリアルの契約率が高いか?」という実調査。この結果と、広告の結果の2つを掛け合わせることで、予算の配分を「より効果の高いWeb施策」に置きなおし、広告の費用対効果を劇的に改善させることに成功しました。広告のプロダクトも、成果ポイントも俯瞰できるADエビスならではの強みを生かした改善事例ですね。

今お読みいただいている活用事例を
まとめた事例集を一括でお送りします。

改善ノート|ケース・スタディが20種類
  • 広告費用を適切に配分したい
  • 複数の代理店を同一かつ、公正な指標で比較したい
  • リアルタイムにリスティング予算の消化状況が知りたい
  • Web広告と自然検索を合わせたアトリビューション分析がしたい
  • 見込み顧客化に効果があるコンテンツを選定したい

…などなど、20種類以上を収録!

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