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スマートキャンプ株式会社様

スマートキャンプ株式会社様

https://smartcamp.co.jp/

  • IT・サービス

法人向けSaaSの比較・検索サイト「BOXIL(ボクシル)」、インサイドセールス支援サービス「BALES(ベイルズ)」といったB to B事業を展開している。

今回お話を伺った方

Media Div. Product Div 管掌役員林 詩音 様(写真左)

サービス開発のProduct.divと、1,200万PVのWebメディア運営のmedia.divを管掌。

Media Div中野 真良 様(写真右)

メディア広告事業BOXIL Adsの立ち上げ・マネタイズのスキーム確立・企画業務を担当。

このサービスで
アドエビスを活用!
SMARTCAMP

コンバージョンへの貢献度20%を実証
~広告配信・効果測定から2ヶ月で分かったBOXIL(ボクシル)記事の間接効果~

課題

  • ・ボクシル内の広告や記事の間接的な効果を評価したい
ボクシルでは資料請求しなかったが、後日企業サイトの方で資料請求を行っている可能性がある
→

成果

  • ・ボクシルへの記事掲載から2カ月で成果に貢献
  • ・記事掲載によって、一部企業のLPからのコンバージョンにおいて全体の20%を占めていることが分かった
ボクシルはクライアントのサービスに興味・関心のあるユーザーを育成することが可能だと証明

スマートキャンプ株式会社様が実際にどのような分析・活用をしたか? PDF版資料でより具体的にご紹介しています!ぜひご覧ください。

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ボクシルについてhttps://boxil.jp/

業務の生産性や効率化に課題感を持つ担当者を対象に、法人向けSaaSを比較・検討して、無料で資料請求できるサービス。ホワイトペーパーや特集記事を通じて役立つ情報提供も行っています。

BOXIL

施策 現在行っているプロモーション施策を教えてください。

・KGI:売上金額を目標としています。成果報酬額に資料請求数(=リード数)を掛けて算出します。
・KPI:各チャネルのリード数を見ています。具体的にはオウンドメディアの各記事、メルマガ、広告、WEBブラウザへのプッシュ通知ごとの資料請求数です。資料請求には会員登録が必要なので、ここでのリードは会員登録が前提です。

スマートキャンプ様 マーケティング施策とKGI/KPI

課題 アドエビスを導入された当時、どのような課題を持たれていましたか?

ボクシルサイト内でサービス紹介記事を読み、資料請求に至らなかったユーザーのその後の行動は?

ボクシルマガジンのトラフィックが順調に成長しているため、昨年末に広告事業を立ち上げました。

その際、クライアントがボクシルに掲載することは、ボクシルからのリード発生だけでなく、企業サイトのリード(問い合わせ)にもつながっていると考えていました。この点を別の効果指標でクライアントに提示できる物はないかということで、アドエビスを導入しました。

クライアントにリード数だけを評価するのではなく、間接効果も正当に評価していただきたいと考えていたのです。

気づき アドエビス導入後、どのような気づきがありましたか?

クライアントサイト成果割合

クライアントがボクシルにサービス掲載・純広告掲載をして2ヶ月の間で、一部クライアント側で取得している全体コンバージョンのうち、20%がボクシルの記事や広告を経由していたことがわかりました。

このことから、ボクシルはクライアントのサービスに興味・関心のあるユーザーを育成することが可能だと証明することができました。

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成果 アドエビス導入後、どのような変化がありましたか?

企業側に提出する成果のレポーティング方法に2つ変化がありました。

1つ目は記事の貢献度を示すために、ボクシルの記事接触後に計測されたコンバージョン数を明記するようになったことです。
2つ目は、企業サイトにてコンバージョンしたユーザーごとの行動履歴情報を出力して報告するようになったことです。

クライアントは記事の間接効果も、ユーザーがどのような経路を辿ってコンバージョンに至ったかも非常に興味を持ってくださり、新しい提案にさらに喜んでいただけるようになりました。

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