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新着情報

新サービスリリースや掲載情報などお知らせいたします。

2017年3月23日 マーケティングプラットフォーム「アドエビス」、導入実績8,000件を突破
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の導入実績が、8,000件を突破した事をお知らせします。

マーケティングプラットフォーム「アドエビス」は、2004年から約14年間提供しているサービスです。2014年当初は、WEB広告の効果を可視化する広告効果測定ツールとして提供を開始。現在はWEB広告の効果測定はもちろん、オウンドメディアによるコンテンツマーケティングやWEB動画、マス媒体であるテレビCMに至るまで、マーケティング活動におけるあらゆるユーザー接点をログデータとして蓄積・活用できる「マーケティングプラットフォーム」として提供しています。

アドエビスを提供開始した14年の間に、インターネット広告市場は右肩上がりで拡大すると同時に、ツールに対するニーズも大きく変化してきました。「広告の効果測定を行いたい」というニーズから、現在は、「ユーザーログデータを集約し、マーケティングに活用したい」といった、マーケティング全体に対して蓄積したログデータをどのように活用できるのかを相談いただくケースが多くなってきています。アドエビスではこのようなニーズの変化を捉え、昨年2016年2月に、ヒト(オーディエンス)軸でのデータ分析を行う、「オーディエンスエビス」をリリース。同時期にマーケティングプラットフォームとしてブランドチェンジも実施しています。その後、着実に導入件数は増加し、この度、導入実績8,000件を突破するに至りました。
ロックオンでは、今後もさらなるアドエビスの機能拡張を行い、あらゆるマーケティング活動における投資効率の最大化を支援し、インターネット市場の一層の発展に貢献して参ります。

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マーケティングプラットフォーム「アドエビス」、導入実績8,000件を突破
2017年3月13日 株式会社ロックオン、アドエビス「リスティング連携」の機能をバージョンアップ。~Yahoo!プロモーション広告との自動連携を強化しYDNにも対応~
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」のリスティング連携機能を、2017年3月13日にバージョンアップし、Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(以下、YDN)との自動連携が可能となりました。

本機能を利用すると、本来YDNの管理画面でしか確認できない、広告の効果を分析する上で必要な出稿金額やインプレッション等のデータがアドエビスに自動連携されます。これにより、YDNの配信手法単位、広告クリエイティブ単位、さらには、アドエビスで計測している他媒体とのアトリビューション分析に至るまで、細かい粒度で簡単に幅広い分析を実施することが可能となり、より詳細に広告の投資対効果を判断いただけるようになります。

なお、本機能はアドエビスをご利用の皆様が無償でご利用いただくことができる機能です。

「リスティング連携」詳細に関してはこちら
http://www.ebis.ne.jp/function/listing.html

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株式会社ロックオン、アドエビス「リスティング連携」の機能をバージョンアップ。~Yahoo!プロモーション広告との自動連携を強化しYDNにも対応~
2017年2月10日 株式会社ロックオン、「MarkeZine Day 2017 Spring」に協賛。アドエビス事業開発リーダーの足立がセミナーに登壇。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下ロックオン)は、2017年3月1日(水)より3日間開催される「MarkeZine Day 2017 Spring(以下、マーケジンデイ)」にプラチナスポンサーとして協賛いたします。

本イベントでは、アドエビス 事業開発リーダー兼シニアコンサルタントの足立が、「急速なマーケット変化の中で、”今”実践すべきテクノロジーを用いたデジタルマーケティングとは」と題し、10年以上、国内シェアNo.1(※)計測ツールとして支持され続けているアドエビスから見た、これからのデジタルマーケティングとデータとの関わり方、そして”今”マーケターが実践しておくべきことについてご紹介いたします。

また、イベント当日は、2017年2月2日にバージョンアップした、ヒト軸分析を可能にする「オーディエンスエビス」をメインに、「サードパーティー連携」を使ったユーザーデータの活用事例や、「カスタマージャーニー分析」における最新の取り組みについてご紹介いたします。セミナー終了後は、個別相談も承りますので、ぜひお立ち寄りください。

MarkeZine Day 2017 Spring公式サイト:http://event.shoeisha.jp/mzday/20170301/

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株式会社ロックオン、「MarkeZine Day 2017 Spring」に協賛。アドエビス事業開発リーダーの足立がセミナーに登壇。
2017年2月1日 株式会社ロックオン、「マーケティング・テクノロジーフェア2017」に出展。アドエビス コンサルタントの水野がセミナーに登壇
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下ロックオン)は、2017年2月14日(火)より東京ビッグサイトにて2日間開催される「マーケティング・テクノロジーフェア2017」に出展することをお知らせします。

本イベントでは、2016年2月にリリースした、各種計測データをヒト軸で分析・可視化することができる「オーディエンスエビス」や、サイトを訪れたお客様の声を直接聞ける「アドエビス リサーチ」だけでなく、サービス提供開始から12年間国内企業様をご支援させていただいてきた中で蓄積した効果測定・改善ノウハウをもつコンサルタントが、ブースにて個別で相談もお受けできるよう待機しております。
また、アドエビス コンサルタントの水野が、”WEBマーケティングの視点が変わる「3つの考え方」“と題し、セミナー登壇いたします。

「マーケティング・テクノロジーフェア2017」特設ページ:https://www.tfm-japan.com/

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株式会社ロックオン、「マーケティング・テクノロジーフェア2017」に出展。アドエビス コンサルタントの水野がセミナーに登壇
2017年1月30日 株式会社ロックオン、国内最大級のゴルフメディア「GDO(ゴルフダイジェスト・オンライン)」における『オーディエンスエビス』の導入事例を公開。~デモグラフィック情報の活用により、記事広告の価値が明らかに~
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の機能で、各種マーケティング施策の接触履歴を人軸で確認し評価できる「オーディエンスエビス」の導入実績として、月間1.1億PV・会員数304万人を誇る国内最大級のゴルフメディア「GDO」を運営する株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン(本社:東京都品川区 代表取締役社長:石坂信也、以下GDO)の導入・活用事例を2017年1月30日に公開いたします。

導入事例はこちら
http://www.ebis.ne.jp/actual/golfdigest.html

GDOでは、「サードパーティデータ連携」(オーディエンスエビス)を導入したことによって、コンバージョンまでのユーザー導線はもちろん、来訪しているユーザーの属性情報を可視化することができるようになりました。提供している記事広告のユーザー属性情報が明らかになることで、今まで以上にターゲットを意識したコンテンツ提案や、記事の編集が可能となりました。

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株式会社ロックオン、国内最大級のゴルフメディア「GDO(ゴルフダイジェスト・オンライン)」における『オーディエンスエビス』の導入事例を公開。~デモグラフィック情報の活用により、記事広告の価値が明らかに~
2017年1月12日 「ログミー」に、Marketing Special DAYでのマーケティングプラットフォーム戦略企画課 足立の登壇レポート記事が掲載されました。
昨月12月2日に開催された、各企業のマーケターが一堂に会すイベント「Marketing Special DAY」にて、ロックオンからはマーケティングプラットフォーム戦略企画課の足立愛樹が登壇し、その模様をレポートとして掲載いただきました。

<前編>少子高齢化はマーケティングをどう変える?
企業のフェーズ別、次世代デジタル新戦略
http://logmi.jp/177193

<後編>潜在層を動かすための“2つの指標”とは?
2017年、新たに考えるべき次世代型マーケティング
http://logmi.jp/177195
2016年12月14日 MarkeZineにて、弊社社長岩田のインタビュー記事「ゲームのルールが変わる中、生き残るカギは“ユーザープロファイルデータ”の活用にあり」が掲載されました。
MarkeZineにて、弊社社長岩田のインタビュー記事「ゲームのルールが変わる中、生き残るカギは“ユーザープロファイルデータ”の活用にあり」が掲載されました。

■記事はこちらから
ゲームのルールが変わる中、生き残るカギは“ユーザープロファイルデータ”の活用にあり
2016年11月30日 12/6・7開催「ダイレクトマーケティングフェア2016」にて、株式会社ロックオン代表取締役社長岩田が登壇します。
12/6・7開催「ダイレクトマーケティングフェア2016」にて、代表取締役社長岩田が登壇します。

セミナーは、12/6(火)【C会場】15:30~16:40内にて行われます。

「国内初!テレビがECに与える影響を可視化!その全貌とは」
https://www.bci.co.jp/dmf/seminar/52
テレビとインターネットの間に存在する“見えない関係”の解明は、広告・マーケティング業界における長年の大きな課題である。トライステージとロックオンは、テレビ通販の「オフラインとオンラインをまたぐ、見えないカスタマージャーニー」を可視化する技術の研究開発を行ってきた。1年間検証を重ねた結果「テレビ放送が与える、ウェブ購買への影響度合いの可視化」が、国内で初めて実現した。
成功のカギは発想の転換である。従来主流であった重回帰分析からいったん離れ、ファクトを積み上げる検証で正解に近づくアプローチが奏功した。この技術の活用により、テレビCMの放送後ウェブサイトへの流入や受注件数が増える効果を、放送枠ごとに測定することが可能となり、これまで実現できなかったテレビとウェブのクロスチャネルによるマーケティングのPDCAサイクルの実現と、ROI(投資利益率)の改善につながることが期待できる。両社の開発責任者が、開発秘話から業界展望まで語り合う。

お申し込みはこちらからどうぞ。
https://www.bci.co.jp/dmf/seminar/52

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会期:2016年12月6日~7日
会場:東京ビッグサイト西3ホール
主催:日本流通産業新聞
2016年9月15日 株式会社ロックオン、『カスタマージャーニー分析』の導入事例をMarkeZineで公開。~コンテンツ閲覧により他広告からの流入を促進。カスタマージャーニー分析で記事広告の効果が明らかに~
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の機能で、ユーザーの行動履歴(カスタマージャーニー)を可視化し評価する「カスタマージャーニー分析」の導入実績として、青汁や各種サプリメントを扱う株式会社世田谷自然食品様(以下、世田谷自然食品様)の導入・活用事例を2016年9月14日、マーケター向け専門メディア「MarkeZine」で公開いたしました。

「カスタマージャーニー分析」の導入より、これまで“施策”軸のコンテンツ単体でしか評価できなかった点から、“人”軸である「コンテンツを経由したユーザー」のプロファイルやジャーニー単位での評価が可能になった点を、高く評価いただきました。

世田谷自然食品様導入事例はこちら
http://markezine.jp/article/detail/25029/

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株式会社ロックオン、『カスタマージャーニー分析』の導入事例をMarkeZineで公開。~コンテンツ閲覧により他広告からの流入を促進。カスタマージャーニー分析で記事広告の効果が明らかに~
2016年11月21日 「アドエビス」で蓄積した約100億件のアクセスデータと外部データを連携し、デモグラフィック情報「年代・性別・地域」の提供開始。コンバージョンの有無に関わらず、ユーザー属性と行動履歴をつなげて分析可能に。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」のデモグラフィック情報の分析機能をリリースすることを発表いたします。また、リリースは2016年12月5日頃を予定しています。
本機能を使うことで、「広告接触・自然検索・サイト来訪」といった行動履歴と、「年代・性別・地域」といったデモグラフィック情報をユーザー単位で紐付けて分析できるようになります。
例えば、「広告接触 ✕ デモグラフィック情報」レポートを使うことで、将来顧客になり得るユーザーに訴求できるメディアを、より正確に選定することができます。「サイト来訪 ✕ デモグラフィック情報」レポートを使えば、離脱ユーザーを想定したコンテンツ制作も可能となり、今までのマーケティング活動をより正確・スムーズに実施・検証いただけます。
なお、本機能はアドエビスをご利用の皆様が無償でご利用いただくことができる機能です。

本リリースの詳細・資料請求・お問い合わせはこちら
http://www.ebis.ne.jp/audience/

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「アドエビス」で蓄積した約100億件のアクセスデータと外部データを連携し、デモグラフィック情報「年代・性別・地域」の提供開始。コンバージョンの有無に関わらず、ユーザー属性と行動履歴をつなげて分析可能に。
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