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新着情報

新サービスリリースや掲載情報などお知らせいたします。

2017年1月12日 「ログミー」に、Marketing Special DAYでのマーケティングプラットフォーム戦略企画課 足立の登壇レポート記事が掲載されました。
昨月12月2日に開催された、各企業のマーケターが一堂に会すイベント「Marketing Special DAY」にて、ロックオンからはマーケティングプラットフォーム戦略企画課の足立愛樹が登壇し、その模様をレポートとして掲載いただきました。

<前編>少子高齢化はマーケティングをどう変える?
企業のフェーズ別、次世代デジタル新戦略
http://logmi.jp/177193

<後編>潜在層を動かすための“2つの指標”とは?
2017年、新たに考えるべき次世代型マーケティング
http://logmi.jp/177195
2016年12月14日 MarkeZineにて、弊社社長岩田のインタビュー記事「ゲームのルールが変わる中、生き残るカギは“ユーザープロファイルデータ”の活用にあり」が掲載されました。
MarkeZineにて、弊社社長岩田のインタビュー記事「ゲームのルールが変わる中、生き残るカギは“ユーザープロファイルデータ”の活用にあり」が掲載されました。

■記事はこちらから
ゲームのルールが変わる中、生き残るカギは“ユーザープロファイルデータ”の活用にあり
2016年11月30日 12/6・7開催「ダイレクトマーケティングフェア2016」にて、株式会社ロックオン代表取締役社長岩田が登壇します。
12/6・7開催「ダイレクトマーケティングフェア2016」にて、代表取締役社長岩田が登壇します。

セミナーは、12/6(火)【C会場】15:30~16:40内にて行われます。

「国内初!テレビがECに与える影響を可視化!その全貌とは」
https://www.bci.co.jp/dmf/seminar/52
テレビとインターネットの間に存在する“見えない関係”の解明は、広告・マーケティング業界における長年の大きな課題である。トライステージとロックオンは、テレビ通販の「オフラインとオンラインをまたぐ、見えないカスタマージャーニー」を可視化する技術の研究開発を行ってきた。1年間検証を重ねた結果「テレビ放送が与える、ウェブ購買への影響度合いの可視化」が、国内で初めて実現した。
成功のカギは発想の転換である。従来主流であった重回帰分析からいったん離れ、ファクトを積み上げる検証で正解に近づくアプローチが奏功した。この技術の活用により、テレビCMの放送後ウェブサイトへの流入や受注件数が増える効果を、放送枠ごとに測定することが可能となり、これまで実現できなかったテレビとウェブのクロスチャネルによるマーケティングのPDCAサイクルの実現と、ROI(投資利益率)の改善につながることが期待できる。両社の開発責任者が、開発秘話から業界展望まで語り合う。

お申し込みはこちらからどうぞ。
https://www.bci.co.jp/dmf/seminar/52

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会期:2016年12月6日~7日
会場:東京ビッグサイト西3ホール
主催:日本流通産業新聞
2016年9月15日 株式会社ロックオン、『カスタマージャーニー分析』の導入事例をMarkeZineで公開。~コンテンツ閲覧により他広告からの流入を促進。カスタマージャーニー分析で記事広告の効果が明らかに~
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の機能で、ユーザーの行動履歴(カスタマージャーニー)を可視化し評価する「カスタマージャーニー分析」の導入実績として、青汁や各種サプリメントを扱う株式会社世田谷自然食品様(以下、世田谷自然食品様)の導入・活用事例を2016年9月14日、マーケター向け専門メディア「MarkeZine」で公開いたしました。

「カスタマージャーニー分析」の導入より、これまで“施策”軸のコンテンツ単体でしか評価できなかった点から、“人”軸である「コンテンツを経由したユーザー」のプロファイルやジャーニー単位での評価が可能になった点を、高く評価いただきました。

世田谷自然食品様導入事例はこちら
http://markezine.jp/article/detail/25029/

プレスリリースはこちら
株式会社ロックオン、『カスタマージャーニー分析』の導入事例をMarkeZineで公開。~コンテンツ閲覧により他広告からの流入を促進。カスタマージャーニー分析で記事広告の効果が明らかに~
2016年11月21日 「アドエビス」で蓄積した約100億件のアクセスデータと外部データを連携し、デモグラフィック情報「年代・性別・地域」の提供開始。コンバージョンの有無に関わらず、ユーザー属性と行動履歴をつなげて分析可能に。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」のデモグラフィック情報の分析機能をリリースすることを発表いたします。また、リリースは2016年12月5日頃を予定しています。
本機能を使うことで、「広告接触・自然検索・サイト来訪」といった行動履歴と、「年代・性別・地域」といったデモグラフィック情報をユーザー単位で紐付けて分析できるようになります。
例えば、「広告接触 ✕ デモグラフィック情報」レポートを使うことで、将来顧客になり得るユーザーに訴求できるメディアを、より正確に選定することができます。「サイト来訪 ✕ デモグラフィック情報」レポートを使えば、離脱ユーザーを想定したコンテンツ制作も可能となり、今までのマーケティング活動をより正確・スムーズに実施・検証いただけます。
なお、本機能はアドエビスをご利用の皆様が無償でご利用いただくことができる機能です。

本リリースの詳細・資料請求・お問い合わせはこちら
http://www.ebis.ne.jp/audience/

プレスリリースはこちら
「アドエビス」で蓄積した約100億件のアクセスデータと外部データを連携し、デモグラフィック情報「年代・性別・地域」の提供開始。コンバージョンの有無に関わらず、ユーザー属性と行動履歴をつなげて分析可能に。
2016年11月11日 AdJOURNALにて、「その広告効果計測ツール、埃かぶっていませんか?」が掲載されました。
AdJOURNALにて、「その広告効果計測ツール、埃かぶっていませんか?」が掲載されました。広告代理店様視点でツールを使われる立場から、アドエビスの活用についてお話いただきました。

記事はこちらから
『その広告効果計測ツール、埃かぶっていませんか?』
2016年11月8日 11/18開催「デジタルマーケティング最前線セミナー」にて、マーケティング部 シニアコンサルタント吉本が登壇します。
11/18開催「デジタルマーケティング最前線セミナー」にて、マーケティング部 シニアコンサルタント吉本が以下時間にて登壇させていただきます。

■15:00~15:40
これからマーケターが知るべき、勝ち続けるデジタルマーケティング戦略
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昨今、メディア・集客手法は年々多様化し、施策の良し悪しの判断が複雑化してしまっているケースが数多く見受けられます。CPA(顧客獲得単価)が高騰化する中、決まった予算枠内でいかに売上を伸ばしていくのか。この課題にフォーカスして、成功企業がどこに投資して、何を指標としているのか?事例を元にお話させていただきます。

お申込みはこちらまで
https://transe.sakura.ne.jp/abc-seminar/
2016年11月1日 ferretにて、アドエビスの事例記事「DIESELが導入する広告評価の新指標。「CPA」が持つ70%のリスクと、これからの広告効果測定とは?」が掲載されました。
ferretにて、アドエビスの事例記事「DIESELが導入する広告評価の新指標。「CPA」が持つ70%のリスクと、これからの広告効果測定とは?」が掲載されました。

記事はこちらから
『DIESELが導入する広告評価の新指標。「CPA」が持つ70%のリスクと、これからの広告効果測定とは?』
2016年10月24日 MarkeZineにて、MarkeZine Day 2016 Autumn レポート「ロックオンとレバレジーズの若武者同期が徹底議論!獲得施策依存から、おさらばする方法」が掲載されました。
MarkeZineにて、MarkeZine Day 2016 Autumn レポート「ロックオンとレバレジーズの若武者同期が徹底議論!獲得施策依存から、おさらばする方法」が掲載されました。

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「ロックオンとレバレジーズの若武者同期が徹底議論!獲得施策依存から、おさらばする方法」
2016年10月11日 株式会社ロックオン、アドエビスをバージョンアップ。新指標「TCPA」「再配分CV」を搭載し、広告のアトリビューション評価をリアルタイムに可視化。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の機能を2016年10月11日にバージョンアップし、広告のアトリビューションを加味した評価指標「TCPA」と、成果件数を再配分した指標「再配分CV」を管理画面上に実装いたしました。

これらの評価指標は、ユーザーが最後に接触した広告だけでなく、アシストも含め接触した広告を全体評価することができます。これにより、刈り取り型広告に広告投資が行きがちであった状態から、広告全体を俯瞰した投資判断を行うことが可能となります。

本機能は、「ADエビス」に標準搭載されます。

バージョンアップ詳細に関してはこちら
http://blog.ebis.ne.jp/update/161011_versionup/

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株式会社ロックオン、アドエビスをバージョンアップ。新指標「TCPA」「再配分CV」を搭載し、広告のアトリビューション評価をリアルタイムに可視化。
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