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新着情報

新サービスリリースや掲載情報などお知らせいたします。

2017年7月11日 株式会社ロックオン、Googleディスプレイネットワーク(GDN)との自動連携を強化。Google AdWords、Yahoo!リスティング広告とのシームレスなレポーティング環境を実現。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」において、2017年7月10日より「リスティング連携機能」をバージョンアップし、「Googleディスプレイアドネットワーク(以下、GDN)」とのデータ連携機能の提供を開始します。

以前より「アドエビス」ではGoogle AdWords、Yahoo!プロモーション広告、そしてYDNとの自動連携には対応していましたが、本日より新たにGDNとの自動連携も可能となります。

今回のバージョンアップにより、GDNの効果測定を行う際に必要となる入稿作業の自動化はもちろんのこと、”コスト”や”インプレッション”といった媒体が保持するデータを「アドエビス」に自動取得することができます。これにより、CPCやCPA・ROASといった、”コスト”や”インプレッション”を加味した指標を「アドエビス」の管理画面から確認できるようになり、より迅速で正確なレポーティング環境を実現することができます。
※尚、本機能はアドエビスをご利用の皆様が無償でご利用いただくことができる機能です。

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株式会社ロックオン、Googleディスプレイネットワーク(GDN)との自動連携を強化。Google AdWords、Yahoo!リスティング広告とのシームレスなレポーティング環境を実現。
2017年7月3日 マーケティングプラットフォーム「アドエビス」、すべての計測データを外部システムと連携可能に。ユーザーログデータを取得可能な「AD EBiS シングルソースAPI」の提供開始。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」によって計測されたユーザーログデータを外部システムと連携することが可能な「AD EBiS シングルソース API」を2017年7月3日(月)にリリースすることを発表します。

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マーケティングプラットフォーム「アドエビス」、すべての計測データを外部システムと連携可能に。ユーザーログデータを取得可能な「AD EBiS シングルソースAPI」の提供開始。
2017年6月22日 マーケティングプラットフォーム「アドエビス」、 ブランディング広告効果を可視化する「アクション喚起率分析」を7月3日にリリース。併せて、最大3ヶ月間無料提供キャンペーン開始!
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」に新機能「アクション喚起率分析」を2017年7月3日(月)にリリースします。本リリースに伴い「アクション喚起率分析」を無料提供するキャンペーンを開始することを併せて発表します。

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マーケティングプラットフォーム「アドエビス」、 ブランディング広告効果を可視化する「アクション喚起率分析」を7月3日にリリース。併せて、最大3ヶ月間無料提供キャンペーン開始!

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2017年6月8日 株式会社ロックオン、「Marketing Special DAY」に協賛。 マーケティングプラットフォーム戦略企画部チーフストラテジスト足立がセミナーに登壇。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、2017年6月23日(金)に開催される「Marketing Special DAY」にプラチナスポンサーとして協賛いたします。


本イベントでは、数々の展示会・セミナーで登壇実績があるマーケティングプラットフォーム戦略企画部チーフストラテジストの足立が、「国内No.1ベンダーが語る、ブランド認知・態度変容・獲得までをデジタルマーケティングで最大化する3つの方法」と題し登壇いたします。累計8,000アカウント以上のアトリビューション計測実績を基に、独自開発した新指標「新規率・リアクション率」を用いた、新規見込み顧客への認知・獲得を最大化する方法をご紹介させていただきます。

Marketing Special DAY公式サイト:http://www.marke-media.net/seminar/marketing_sp2/

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株式会社ロックオン、「Marketing Special DAY」に協賛。 マーケティングプラットフォーム戦略企画部チーフストラテジスト足立がセミナーに登壇。
2017年5月26日 株式会社ロックオン、株式会社フルスピードによる「アドエビス」の活用事例を公開。アドエビスが提供するデモグラフィック情報の活用により、コンバージョン数を170%改善。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、広告代理店である株式会社フルスピード(以下、フルスピード)へ提供している、マーケティングプラットフォーム『アドエビス』における活用事例を公開いたしました。

マーケティングプラットフォーム『アドエビス』では、「広告接触・自然検索・サイト来訪」といったデジタル上での行動履歴と、「年代・性別・地域」といったデモグラフィック情報を、ユーザー単位で紐付け分析できる機能を保有しています。

今回、活用事例を公開したフルスピードでは、クライアント企業で実施しているAdMatrix DSPを中心とした広告施策によってリーチしているユーザー層を、アドエビスのデータベースを利用し可視化しました。

性別・年代情報といったデモグラフィック情報と、流入チャネルやコンバージョンの有無を紐付けることで、コンバージョンしやすいターゲット像を定量的な数値から算出し、リーチすべきターゲット像を明確化しました。これにより、クリエイティブや配信セグメントの最適化に活かすことが可能になり、結果、コンバージョン獲得数を170%改善することができました。

導入事例はこちら:http://www.ebis.ne.jp/actual/fullspeed.html

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株式会社ロックオン、株式会社フルスピードによる「アドエビス」の活用事例を公開。アドエビスが提供するデモグラフィック情報の活用により、コンバージョン数を170%改善。
2017年5月9日 株式会社ロックオン、アドエビスに4つの分析モデルを「TCPA」「再配分CV」へ搭載し、柔軟なアトリビューション分析を実現。
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田進、以下、ロックオン)は2017年5月9日に、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」のアトリビューション評価指標「TCPA」と「再配分CV」へ、4つの分析モデルを搭載するバージョンアップを発表いたします。

2016年10月11日より、均等配分によるアトリビューション分析機能を搭載しておりましたが、「広告が担った役割に応じて、重み付けを自由に変動させ分析を行いたい」という要望を数多くいただいたことから、この度4つの分析モデルを追加搭載するバージョンアップに至りました。
4つの分析モデルを利用することで、パフォーマンスを重視した刈り取り型広告や、認知を重視した潜在層向け広告の評価に至るまで、企業のマーケティング戦略に応じた柔軟な分析に対応することが可能となります。本機能では分析結果をリアルタイムに確認することができるため、今まで手間がかかると敬遠されていたアトリビューション分析におけるレポート工数の課題を解消することができます。

▼バージョンアップ詳細に関しては、下記よりお問い合わせください。
https://secure.ebis.ne.jp/ssl/material/

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株式会社ロックオン、アドエビスに4つの分析モデルを「TCPA」「再配分CV」へ搭載し、柔軟なアトリビューション分析を実現。
2017年4月27日 株式会社ロックオン、日本最大級のIT商談展「Japan IT Week 春 東京ビッグサイト」内、「Web &デジタルマーケティングEXPO」に出展
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、2017年5月10日(水)より3日間開催される「Japan IT Week 春 東京ビッグサイト」内、「Web &デジタルマーケティングEXPO」に出展することをお知らせいたします。

本イベントは、Web・デジタル マーケティングに関するソリューションが一堂に出展する展示会です。各企業のWebマスター、Web担当部門、マーケティング部門、広報・宣伝部門、営業企画・営業推進部門、販売促進部門の責任者ならびに担当者が来場し、出展企業と活発な商談・受注を行う、国内最大規模の展示会となっています。

当日、ロックオンの展示ブースでは、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の展示を行います。展示ブースでは、サービス紹介はもちろん、特別セミナーの講演も予定しています。8,000以上の導入実績を元にした、多数の成功事例をご紹介いたします。是非、お立ち寄りください。

「Japan IT Week 春 東京ビッグサイト」特設ページへ
http://www.japan-it.jp/haru/

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株式会社ロックオン、日本最大級のIT商談展「Japan IT Week 春 東京ビッグサイト」内、「Web &デジタルマーケティングEXPO」に出展
2017年4月17日 MarkeZine Day 2017 Springに登壇した弊社マーケティングプラットフォーム戦略企画課長 足立の講演レポート『マーケティングのトレンドは「潜在層育成型広告」へ 効果測定の最新手法を大公開』が掲載されました。
MarkeZine Day 2017 Springに登壇した弊社マーケティングプラットフォーム戦略企画課長 足立の講演レポート『マーケティングのトレンドは「潜在層育成型広告」へ 効果測定の最新手法を大公開』が掲載されました。

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マーケティングのトレンドは「潜在層育成型広告」へ 効果測定の最新手法を大公開
2017年3月23日 マーケティングプラットフォーム「アドエビス」、導入実績8,000件を突破
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の導入実績が、8,000件を突破した事をお知らせします。

マーケティングプラットフォーム「アドエビス」は、2004年から約14年間提供しているサービスです。2014年当初は、WEB広告の効果を可視化する広告効果測定ツールとして提供を開始。現在はWEB広告の効果測定はもちろん、オウンドメディアによるコンテンツマーケティングやWEB動画、マス媒体であるテレビCMに至るまで、マーケティング活動におけるあらゆるユーザー接点をログデータとして蓄積・活用できる「マーケティングプラットフォーム」として提供しています。

アドエビスを提供開始した14年の間に、インターネット広告市場は右肩上がりで拡大すると同時に、ツールに対するニーズも大きく変化してきました。「広告の効果測定を行いたい」というニーズから、現在は、「ユーザーログデータを集約し、マーケティングに活用したい」といった、マーケティング全体に対して蓄積したログデータをどのように活用できるのかを相談いただくケースが多くなってきています。アドエビスではこのようなニーズの変化を捉え、昨年2016年2月に、ヒト(オーディエンス)軸でのデータ分析を行う、「オーディエンスエビス」をリリース。同時期にマーケティングプラットフォームとしてブランドチェンジも実施しています。その後、着実に導入件数は増加し、この度、導入実績8,000件を突破するに至りました。
ロックオンでは、今後もさらなるアドエビスの機能拡張を行い、あらゆるマーケティング活動における投資効率の最大化を支援し、インターネット市場の一層の発展に貢献して参ります。

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マーケティングプラットフォーム「アドエビス」、導入実績8,000件を突破
2017年3月13日 株式会社ロックオン、アドエビス「リスティング連携」の機能をバージョンアップ。~Yahoo!プロモーション広告との自動連携を強化しYDNにも対応~
株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区 代表取締役社長:岩田 進、以下、ロックオン)は、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」のリスティング連携機能を、2017年3月13日にバージョンアップし、Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(以下、YDN)との自動連携が可能となりました。

本機能を利用すると、本来YDNの管理画面でしか確認できない、広告の効果を分析する上で必要な出稿金額やインプレッション等のデータがアドエビスに自動連携されます。これにより、YDNの配信手法単位、広告クリエイティブ単位、さらには、アドエビスで計測している他媒体とのアトリビューション分析に至るまで、細かい粒度で簡単に幅広い分析を実施することが可能となり、より詳細に広告の投資対効果を判断いただけるようになります。

なお、本機能はアドエビスをご利用の皆様が無償でご利用いただくことができる機能です。

「リスティング連携」詳細に関してはこちら
http://www.ebis.ne.jp/function/listing.html

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