
これまでのPC、モバイルに加え、スマートフォン、タブレットなど、ユーザが利用するデバイスは多様になりました。
デバイス分析の機能を用いれば、デバイス毎のデータを計測でき、また、ユーザ毎の個別追跡機能から、ユーザ導線をより詳しく分析する事が可能となります。
PC、スマートフォン、タブレット、モバイル毎の計測数値を一覧で表示。これにより、どのデバイスからどれだけのアクセスがあり、どれだけのコンバージョンに至っているかを、確認することができます。
また、キャリアやOSにまで落とし込んで確認する事も可能。より詳細に分析することができます。
コンバージョンに至ったユーザーが、過去にどのようなページを、何時に何回閲覧していたのかまで、PV単位で個別に追跡し、デバイス毎のユーザーを絞り込んで追跡することができます。
人材紹介や不動産のように来店予約をコンバージョンとするようなサイトでは、この機能を利用して、あらかじめユーザーがどういった求人や物件を長く見ていたのかなどの、嗜好や行動特性の把握・分析を行っておくと、スムーズな対面営業が可能になります。








