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コンテンツエビス

潜在層育成に欠かせない「コンテンツマーケティング」。ユーザーの流入から成果まで包括的に計測し、コンテンツの評価を1つのKPIで可視化します。

これからのインターネットマーケティングに求められる課題

インターネットマーケティングは、従来型広告(リスティング広告)等の顕在層向け広告の競争激化を受け、潜在層向け広告のソーシャルメディアやコンテンツマーケティングへシフトし、急速に高度化、多様化しています。

今までの顕在層向けマーケティングは成果ベース評価のCPAで評価していました。これからの潜在層向けマーケティングでは全てのポイントを包括的に評価するKPIが必要です。

顕在層向けマーケティングにおいては、広告から訪れ、CVするといった成果ベースでのCPA評価方法でしたが、潜在層向けマーケティングでは単一の指標、たとえばPVのみでは正しく評価することができません。

流入から成果にわたる各種計測ポイントを包括的に評価するKPIが必要です。

コンテンツエビスなら
流入から成果まで
5つの指標でスコアを算出

潜在層マーケティングを包括的に計測するため、以下の5つを指標と定め、それぞれ重みづけを行いスコアを算出しています。

【1】流入評価
コンテンツに流入した際の評価
【2】読了評価NEW
コンテンツを最後まで読んだ際の評価
【3】共感評価
「もっと見る」などをクリックした際の評価
【4】拡散評価
SNSボタンをクリックした際の評価
【5】成果評価
自社サイトへの成果に至った際の評価

PVしか指標が無く成果に結びつかないという課題も、アドエビスなら、後日成果に至るところまで計測できます

コンテンツが本当に成果に関係しているかが計測できる

コンテンツが途中で離脱される事なく、本当に最後までユーザーに読まれ、成果に関係しているか?

タブブラウジングが標準機能となっている現状においては、ページを開いたまま離脱するケースが少なくなく、その様な状況下においてPVやページの滞在時間よりもさらに確実に「最後まで読まれた」ことがわかる、「読了」を新たな指標として、より深く計測することができます。

PVよりも更に正確に、コンテンツが最後まで読まれているかの「読了」を指標で評価できます

コンテンツを包括的に評価するKPIを可視化

5つの指標から算出された「コンテンツスコア」という1つの指標により、コンテンツマーケティングの成果を”誰でも簡単に”評価することができます。これにより、コンテンツを最適に評価することができます。

包括的に算出したコンテンツスコアでKPIを可視化できます
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