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エビスレポーティングサービス

アドエビスで計測したデータを様々な角度から分析。デジタルマーケティング施策の課題を解決してより最適な施策へと繋げていくことができます。

データから、ユーザーの行動傾向を明確に

計測ツールで測定したデータをどのような観点で見ればよいのかわからないという方に向けて、分析の基本となる時系列データからユーザーの特徴や、運用で使えるサイトの特徴を解析します。

  • 日別集計で最適な広告配信タイミングを可視化
  • 曜日×時間別集計でユーザーの特徴を把握
  • 予算に合わせた料金プランを用意
分析の基本となる時系列データからユーザーの特徴や、運用で使えるサイトの特徴の解析結果を可視化できます!

統一した指標で施策全体を最適化

各媒体ごとの最適化はできていても、広告施策全体の最適化には注力できていないという方に向けて、「媒体サマリー」では、統一した指標で各媒体を横断し、媒体ごとに比較でき、公平かつ正確な媒体評価が可能になります。

また、広告接触回数と潜伏期間では初めてサイトを認知してから、コンバージョンまでにどれくらいの期間を要するのか、ユーザーのリードタイムを明確にし、広告とサイトの特性を把握できます。

媒体単体ではなく、全体を統一した指標で評価でき、施策全体の最適化が可能になります

分析データから、予算配分を提案

どの広告に予算を追加し、どの広告を削減するべきか、判断基準が不明確、またアトリビューション(間接効果)を含めた包括的計測データをどのように広告予算配分に活かしていけばよいのかわからないという方へ向けて、TCPAや生産性といった指標をつかった、ロックオンの推奨する予算配分方法をご提案します。

本サービスで提供している「B.C.G(Budget Cut Graph)」では、複数の媒体を横断し、なおかつアトリビューション(間接効果)も含めた費用対効果をグラフと表で表現します。そのため、間接も含めて効率の良い広告と、コストをかけたが、直接コンバージョンにもアシストにも効果がなかった広告が明確に把握できます。

予算配分の考え方を変えるだけで、獲得効率があがり、同じ予算でもコンバージョン獲得件数を増やすことができます

広告の認知貢献度を分析

クリックだけではなく、バナー広告がどれだけ認知度アップに貢献しているのかを把握したいという方へ向けて、VTS(ビュースルーサーチ)という「バナー広告を見た後にどれだけサーチがされているのか」なども掛け合わせた認知貢献度の分析を行います。

また、ビュースルーCVを含めたバナー広告の総合スコア「ビュースルーサマリー」によって、バナー広告の認知貢献度を確認することができ、これによりクリエイティブ別や媒体別の評価が可能となります。

スコアによって、認知貢献度を一目瞭然に評価できる
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AD EBiS Mail News

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