点から線へ、施策から人へ。 マーケティング施策を人軸で評価できる唯一の分析サービス「カスタマージャーニー分析」

「認知」から「購入」まで、どのようなフローを辿るのか?

「カスタマージャーニー」を用いた
メディアプランニングは必要不可欠ですが…

根拠のないプランニング、行っていませんか?

「カスタマージャーニー」を用いたメディアプランニングと合わせて
必要なのは、「仮説を検証すること」
そこで検証例を4つご紹介します。

検証1最適なユーザーフローを検証

動画広告を視聴→オウンドメディアで記事閲覧→リターゲティングで追尾→LP→CV

実際にこのフローを辿ってきたユーザー数や、このフローを辿ることによるコンバージョン率などを可視化できます。

検証2施策の影響度で「動画広告」を検証

動画広告→サイト回遊→一人あたりの平均CVR 4.5。動画広告なし→サイト回遊→一人あたりの平均CVR 3.1。

動画広告を視聴することで、ユーザーのCVRが増加したことがわかります。平均購入単価やページの回遊数などでも比較できます。

検証3施策の新規率で「記事広告」を検証

初接触:記事広告 A→サイト回遊→記事広告Aの新規率 75%。初接触:記事広告 B→サイト回遊→記事広告Aの新規率 20%。

【新規率】新しくcookieを付与したユーザーの割合

記事広告において、新しく出会えたユーザーの割合がわかります。

検証4ユーザー属性で「媒体」を検証

ターゲット層(20代女性)の流入が多い媒体を確認

20代女性の流入は媒体Bが一番多い

ターゲット層にコンテンツが見てもらえているかがわかります。

使い方は様々。
お客様に合わせた分析が柔軟に行えます。

株式会社 セレクトスクエア様

株式会社 セレクトスクエア様

カスタマージャーニー分析の利用で、
早期にロイヤルカスタマー化させるフローを発見

「商品を購入したユーザーに広告を打つと効果があるのか?ないのか?」という疑問から、

  • 購入後、広告を経由して再度購入した
  • 購入後、広告を経由せずに再度購入した

というフローを比較検証すると、

結果:商品を購入したユーザーに追加で広告を見せることで、ユーザーの平均購入単価が約1.5倍に上昇した!!

気に入った商品を色違いで購入するなど、決まった購入周期がないため、購入後に続けて、欲しい商品を購入できる導線を作ればまとめ買いを誘発できるのではないか?という仮説が立ち、新たなプロモーションを検討できるように!

レバレジーズ株式会社様

レバレジーズ株式会社様

ディスプレイ広告が消費者に与えた効果をカスタマージャーニー分析でレポーティング

アンケートへの貢献が瞬時に可視化できる!

ディスプレイのインプレッションにより、自然検索やその他広告など、他の施策のCVRを引き上げていることが判明!潜在層へのアプローチを加速させていることがわかった!

TOPへ