これからのデジタルマーケティング分析に“人”が加わります。これからのデジタルマーケティング分析に“人”が加わります。

その広告やコンテンツは
誰のため?

様々な顧客接点が存在する今、新規ユーザーを獲得するには、将来顧客になり得る可能性のあるユーザー層に効率良く訴求することが必要です。今回、アドエビスでは、行動履歴とデモグラフィック情報をユーザー単位で紐付けて分析できるようになりました。

今までの手法

「いつ」「どこに」
「どんな情報」

を提供するのか?

これからの手法

「誰」
に提供するのか?

アドエビスで計測したデータで
「誰?」がわかる。

アドエビスで蓄積した約100億件のアクセスデータと外部データを連携することで、「広告接触・自然検索・サイト来訪」といった行動履歴と、「年代・性別・地域」といったデモグラフィック情報をユーザー単位で紐付けて分析できるようになります

媒体を選ぶ方法も
「誰」が起点になります。

たとえば、20代の女性をターゲットとしている化粧品ブランドの場合、「ターゲットに一番効率的にアプローチできる媒体」を探す際、以下のようにユーザー分析から選定することができるようになります。

  1. STEP1
  2. STEP2
  3. STEP3
  • Webサイトのページを3ページ以上見たユーザーで絞る
    サイトを3回以上見ているのは女性(20-29歳)の割合が比較的多い
  • 「20代の女性」に絞ってアクセスサマリーを確認する
    女性(20~29歳)は広告からの流入が多い
  • 「20代の女性」がどの媒体を経由したのか、結果を具体的に確認
    新規でターゲットユーザー(20~29歳の女性)に効率よく出会える媒体は、「媒体A」であることがわかる

年収、世帯構成…
プレミアム属性データで
更なる活用!

「年収」や「世帯構成、趣味趣向」といった、プレミアム属性データの追加も可能です。
より詳細に設定されたペルソナ・カスタマージャーニーとのコミュニケーションにぜひ活用ください。

  • たとえば…肌の悩み
  • たとえば…所有車種
  • その他の関心事etc..

アドエビスの計測状況によっては、プレミアム属性のご提供が難しい場合がございます。
あらかじめ、ご了承ください。

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